ご縁を大切にしております。

施工事例32-トタン屋根の塗装、パミール屋根のカバー工法、コロニアル屋根のローラー工法

トタン屋根の錆止めが見え始めたら、塗装の時期です。

トタン屋根の場合は、まずケレンします。そして錆止めを塗ります。

錆止めの後、塗料を2回塗ります。もちろん、足場の金具を取り除き、仕上げます。最後の点検に入ります。

パミール屋根の場合は、上から新しい屋根材を張るカバー工法とパミール屋根を取り除き新しい屋根材を張り替える方法がありますが、コストを押さえるならカバー工法です。カバー工法は、雨のあたる音も抑えることもできますので、良いと思います。

カバー工法のご紹介です。

一般的なコロニアルの屋根は、3回塗り遮熱塗料がお勧めです。

ローラー工法で丁寧に仕上げています。
屋根はどう塗れているか?わからないのがお客様です。分からない不安を取り除くのが、当社の役目。
当社では工程の様子を写真に収め、その都度お客様に確認をお願いしています。ご安心ください。
また、雪止めの金具の破損、雨樋が気になるようでしたら、お気軽にご相談下さい。
良いご提案をさせて頂けるかと思います。

~ ご縁を大切にしています ~
東久留米のリフォーム会社
株式会社クオリティリフォーム

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